店長の作品集
ペプシコーラ・アテンザ
久しぶりにボディー塗装をしました 2007/6/6
ボディーはアレックスの M-6
新型の充電器ボックス 作りました
2006/9/10 更新

イーグルDSDを4セル専用放電器に改造
2006/9/6更新

4セル専用マシンに ブラスレスモーター搭載 2006/8/4

バラクーダR3改 (ステアリング機構はテック製)
タミヤ F-103にメザシバッテリーを乗せる 2006/8/1
中村選手用
充電器ボックス 2005/11
森田選手用
ターマック用ボディーを新調しました 2006/6/29
ベースはヨコモのインプレッサですがフォードエスコート風に仕上げました
デカールはタミヤのフォーカス用 ウイングステーはPAL
サイドダムはドリパチェイサーの物を参考に切り出し
シャーシーは変わりなくヨコモのSDシルバーで 4セル8ターン仕様
充電器用ラック
2005/10頃

田渕選手用
TT01用 ポンダステー
2004/12/13
ポンダの乗せにくいと言われている TT−01ですが
結構うまく付きました
多めに作りましたので300円で販売いたします
2ミリ厚のカイダックで作りました
シトロエン クサラ
2004/11/15
ハイレベル化するターマッククラスに付いて行けなくなったため
シーズン途中ではありますが マシンチェンジしました
シャーシーはヨコモSD4 4セル3300に アトラス8T
ボディーはプロトフォームのクサラにデカ−ルはタミヤの物を張りました
これで今年最後の ターマッククラスを走る事にしました
結果 やっぱり付いて行けませんでした ガックリ..
テック MY−02M を組みました
2004/8/18
あまりのリヤグリップ不足のため リヤーウイングステーを1mmのポリカ板で自作しました
これでもまだテールが流れます
周りの選手が速くなったせいもあり 今年は キビシイ
昨年は037ラリーで1年通したので
今年はプジョー306です
037のマルテーニカラーが気に入っていたので ボディーはタミヤのプジョーですが
ランチャデルタのデカールを使いフォーカス風に仕上げてみました
このランチャのデカール まだタミヤカスタマーに在庫があるそうです
ABCホビーのミニサイズ ポルシェ 2004/1/24
下のスリッツ改に乗っています
リヤーのポストが丁度イイ具合でしょう
トゥエルブもイイマシンなのに あまり流行らないのは
あの現実味の無いボディーのせいだと思うのは私だけでしょうか?
ハコボディーのトゥエルブだと楽しいと思います
ミニ用ボディーをトゥエルブシャーシーで走らす計画 2004/1/11
まずテックのスリッツ(ストレートパック仕様)これのHBを7ミリ延ばし
リヤーボディーマウント用のステーを別途に作る
4セルツーリングに使っているバッテリーを兼用するために
メザシ4セルを搭載出来るようにシャーシーのカットとバッテリーのズレ止めを追加
その他に大きな変更は無し
フライスマシンでの製作 第2弾
2003/8/26
テック スリッツ用 ジュラルミン製 ヒートシンクロアーブレース
某社から発売された同系の物を見たARI選手からの依頼で製作しました
3ミリ厚のA2017材のマウント部分を2ミリに落とし
残った部分にヒートシンク状の細いミゾを切り
ピッチを細かく設定したために Y軸ハンドルを回し疲れました
カーボン材との入れ替えパーツなので 重量増となりましたが カッコはイイです
しかし表面温度60度ぐらいのアスファルトから5ミリ程度しか離れていない所にある
ロアーブレースでヒートシンク効果がホントにあるのか 疑問です
逆にモーター温度を上げるのではないかと思うのですが
まあ これも練習れんしゅう !!
いや〜〜〜フライス盤って ホントに楽しいですねぇ〜〜
テックMY02用のモーターマウントを自作しました
2003/8/5
少し前に念願のフライス盤を買いまして その第1作目の作品です
ノーマルの物が材質が弱く
もっとハードは材料で出来ないかと言う依頼があり製作しました
A2017と言う材料で ジュラでは3番目程度の強度のようですが
削った感じノーマルよりはるかに硬いようです
せっかくだから同じ形では芸が無いと思い ヒートシンク加工と
サーボステー利用の補強も入れました
重量は補強無しで12g ありで15g(スチールビス使用)
以前にも塗りましたが再度037ラリー
今度は自分で使います
ターマッククラスに出場

少し前に塗ったパターンの色違いを塗りました
2002/9/5



素材はヨコモのダッジAです
これは依頼による塗装で 今度の第9戦に出場するはずです
タミヤ414M用にメザシバッテリーの乗るシャーシーを作りました
2002/8/30
ビッグウエーヴの2.2ミリ厚のカーボンを使用
グラステープ止めにて重心位置の変更無しに仕上げました
ナスカーを塗りました
2002/8/5
8年ほど前から塗って見たかったカラーリングです
テッククアルタにヨコモ ダッジタイプC ホイールはHPI デカールはオートグラフィックス
殆どタイプCには見えないでしょうが 間違いなくタイプCです
久しぶりにまとめて2枚 塗りました
どちらもヨコモ タイプCです




YM−34タイプTにバッテリー脱落防止対策

クラブエンスー4にバッテリーホルダーを付けました
Rー34 GTR 2001/6/23
タミヤ TA−04Rシャーシー用に製作しました
8年間店頭にあり売れなかった京商のGP10用ファルケンのデカールを使いました
元はR32用なので形状の違う34にはすんなり合いませんでしたが
なんとか雰囲気はイケてると思います
PTクルーザー2001/2/27
GC第2戦のTSクラス用に制作しました
中身はエキスプレスジャパン
Proto Form社の BD-1211R
'95 シェビースーパートラック SSボデーに Auto Grafic社のデカールを使用
車内の色がライトブルーなのが残念
2001 round1のTSクラスに出場したため ボロボロになってしまいました
Proto Form社の BD-1421 ’99アコードクーペ4ドアーに
Slixx社のRC-9924
#24 Jeff Goedon Dupont Montecarlo のデカールを使用
シェブロンモデルズのランチャ037ラリーに付属のデカール仕上げ
ホイールは京商
このマシン 売りに出しておりましたが 2000/12/2 売れました
長生きしろよ〜〜〜〜〜〜〜ん〜〜〜〜 なんかサミシ...